西川リバーサイドホテル

西川貴教をこよなく愛する人間の人生ブログ

全盛期の西川貴教伝説(声量お化け編)について

https://x.com/TM_RvsI_RONAKA/status/2075484217283420559?s=20

こちらのネタについて、自分も気になったので、検証してみます。

 

偉大なる元ネタ様「全盛期のイチロー伝説」

【コピペ】全盛期の伝説

 

●寝起きの第一声で100dB超えは当たり前
ほぼ真実
→厳密な数値かは置いておいて、収録時には普通に100dBに到達
https://x.com/TMR15/status/1639911852699443201?s=20

ライブ1時間前に起きて声出しもそこそこにパフォーマンスをしているため、寝起きで大声を出すのは可能かと思います。
youtu.be


●西川にとってのシャウトは台風の作りそこない
ネタ

●マイクの取説に「西川貴教不可」と記載させた
ネタ

●特注マイクには鉄板が組み込まれている
真実

●客が大声で歌う問題にも「お前らの声に俺が負けるわけないから好きに歌え」と宣言
真実→西川さんのポスト探し中

●宣言どおり本当に負けない
真実→でけぇんだ、あの人の声

●アンコールの声が小さいとガチ説教、怯えるファンや酸欠で倒れるファンも
真実
→ファンの声を置いておきます。
https://x.com/TM_RvsI_RONAKA/status/1621521666731044869?s=20

●鍛えられたせいでファンの声もデカい
真実
→アンコールの声が小さいと不機嫌になりガチ説教や、最悪出てこないこともあったので、ファンは声出しに慣れており、声もデカいです。会場でもよく響きます。客席からの野次的なものも声が通ります。

●ライブ中に破壊用マイクが準備されている
ネタ
→「破壊用ギター」はあるらしいですね。
破壊専用ギター「SMASH」発売!ワイルド&クールにストレス解消|ウォーカープラス

●破壊したマイクを客席にふるまうファンサービス
ネタ→ない

●破壊したらダメなマイクも当然破壊する
真実
→彼は本当によくマイクを破壊しています。

https://x.com/tmr15/status/1519204932158562304?s=46

●THE FIRST TAKEでは一発録りに耐えられるようサブマイクで万全の体制
真実
→録音環境の詳細はプロの方の意見を確認中。

●筋肉がデカくなりすぎて発声してないのに「やかましい」と言われる
真実
→この方がおっしゃっていました。悔しいけど100%同意して笑いました。

●ライブの日は声出し5分、それ以外は筋トレをしている
ほぼ真実→TV番組で見た。探し中

●西川貴教の主演の『VOICE MONSTER』という音楽エンタメショーが開催決定(2027年春)
\この歌声、バケモノ級!/

真実

https://www.voicemonster.jp

●ビブラートで琵琶湖にさざなみが立つ
ネタ
→この下のネタに合わせて作ったもので、情景が浮かぶとじわじわくる奴です。

●ライブ本編よりもロングトーンの方が長かった
ネタ
→ちゃんと意味が分からないが、元ネタの「全盛期のイチロー伝説」の意味わからなさを継承していてお気に入りのネタ

●まだ全盛期は来ていない
ネタでもありガチでもある
→部分的な衰えはあるが、最新のライブでも想像を超えるようなロングトーンがあった。これから全盛期の部分もあると思われる(声量は結構筋肉なので十分ありうる)

 

検索で出てきた記事
【記事全文】西川貴教、声量でマイクを壊す 山里「アーティスト版シザーハンズみたい」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能

 

【PR】※アフィリエイトリンクです。買ってくれると筆者が二重の意味で喜びます。

T.M.Revolutionの有名な曲が多く聴ける最近のツアー映像はこちら。

https://amzn.to/4yFAeWe

「西川貴教」の個人名義はこちらがオススメ。セール時は3,000円切ります。『FREEDOM』『あんなに一緒だったのに』(機動戦士ガンダムSEEDシリーズ)、『BEYOND THE TIME』(劇場版機動戦士ガンダム 逆襲のシャア)があるのですよ

https://amzn.to/4vUyRk3

価値を提供する、対価をもらう

労働の本質は「苦しんで対価をもらうこと」ではなく、「発注元への価値提供」だ。

トークをして投げ銭をもらっているのも、あれは自分のビジュ・トーク・その他の星という価値をリスナーに提供しているからである。

自分が与えられる価値をベースに考える。どう生きるのが良いのか、どういう価値が与えられるのか。ユニークな人生になると楽しいな。

「そんなこと知ってるよ」と言わない

さも「知らないでしょう?」と投げかけられるメッセージがある。割とある。

割と知っている。「そんなこと知ってるよ」を繰り出したい。やめておく。

相手が喜ぶコミュニケーションを選ぶ。これは大変な努力である、フラストレーションがたまる。

しかし、あえてそれを選ぶ。愚直に。そうあってみたい。

 

イライラする日もある。クソリプが来る日もある。しかし、ポリシーを持って重荷になるようなプライドは捨てて生きていこう。

ホトリミバーってなんなん?

ホトリミバーとは

ホトリミバーとは、これをモチーフにした「コンセプトカフェ」である。

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/vBmU5v2EyxM?si=wb1YUwhFTuVU5Nj2" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>

同時に、このグッズを集めて「はぇ~、すっごい」をする「博物館」である。

きっかけ
(なんや象徴があるのに、オフ会かYouTuberかハロウィン・コミケくらいでしか見かけなくて、退屈な日々を壊したいなあ・・・せや!一日店長に誘われとったしやったろ!)というたわけた理由が一つ。
もう一つは、オフ会の幹事につかれたからである。人が集まると大変だが、感謝しか見返りがない。一日店長のお店を借りるホトリミバーは、お店のレギュレーションに従い運営し、売上の一部が報酬となる(30%以上50%以下)。だいたい7~11万円くらいの売上になるので、その中から、バーのレンタル費用(スタッフ1名分の報酬、お店のお酒代を含む)が料率で差し引かれ報酬となる。持続可能な取り組みには、ほどよい報酬が必要なので、きっちり「仕事」して。きっちり「報酬」はいただく。

特徴
オタク然とした雰囲気になりすぎないように、ファン以外の方も入れる環境をお借りする(→エデン神田※初回を除く)。あの夏の海の上の雰囲気、ではなく、「都会のビルの海」の夜景のイメージで、地下だけど照明が映えるような環境に。そこにシュールが生まれる。
「ホトリミのコンセプトカフェ」なので、歌詞を踏まえたドリンク等を作っている。
あ、自分は公式から発売された「アレ」を着ている。サポートオタクは、衣装かホトリミシャツ等を着ている。

注意していること

非公式のファンイベントなので、ご本尊のネームバリューや商標からはなるべく切り離すようにしている。また、夏場のイベントなので、なるべく生ものは避けるようにしている(果物程度)。料理を食べてもらうイベントもやりたいが、調理師等の有識者・有資格者がいるときに限るかな。

その他
裏話は、お店で聴いてね!

以上

Amazonセールで買うもの【PR】

※アフィリエイト記事です。買ってもらえると数%が入ってくるので喜びます。随時更新。

⑴今回新しく買いたい(買った)もの

https://amzn.to/4grUaoZ

 

⑵いつも買うもの

https://amzn.to/4vR9Gj0

https://amzn.to/44iHXM4

https://amzn.to/3T7hKxA

↑1本50円を切るとガチで安い。業務スーパーの方がやや安いけど、車が無い人や運ぶのがだるい人はネットが良いかなぁ。

https://amzn.to/3R0SxEw

↑1本94円なら安い。

⑶買ったことがあって良かったもの

https://amzn.to/4bbVOYk

↑安くね?

https://amzn.to/44PFLvE

↑ちと本に癖がついてしまうが、記事を書くのとかに便利

https://amzn.to/3T7hEpI

https://amzn.to/4buOaZ8

ありとあらゆる紙一重

最近「紙一重」だな、と思うシーンが多い。

イベントの損益の分岐や主催として「良いイベントだった」と思えるライン、お得なものを買ったが期限までに使いきれなければ逆に損をする、とかとか。

あと一歩を、その勢いで更にもう一歩を、強く踏み出せるかどうかがその「線」を超えられるかの分水嶺なのだろう。

70点でいいなら今のままの自分で良い、70点のまま揺蕩うのも悪い人生ではない。そう思う。

けれども、その一歩を踏み出せるようになったら、きっと見える景色が変わってくるのだろうなぁ。その景色に興味がある。自分の航海、後悔したくない。

70点から80点を取れるように研鑽しよう。

6月の大目標(雑)の振り返り

3つの目標を立てて壁に貼っていたので振り返ってみる。なお、せっかく壁に貼っていたのに2回程度しか目にして意識していないことには大反省。ほかの方法を検討したほうがよさそうだ。

3つの目標
①6月1バズ
②お金処理
③ラン&トレ

①6月1バズ【達成度:100%】
これは「6月中にX(Twitter)で1回バズる」という趣旨で書いたはず。バズりたい理由がよくわからないが、バズなぞある程度再現性があり、バズることを期待して気持ちよくなれるわけではないので、Xの報酬目当てであろう(お金が欲しい。フォロワー3,000人程度ではよっぽどバズり散らかさないと出ない)。
→4,000いいね超があったのでクリアしたものとみなす。

②お金処理【達成度:数値化不可】
これは「身の回りの金銭の関するあれやこれやを上半期中に終わらせる」という趣旨で書いたはず。とりあえず昨年の確定申告の修正や、それ以前のふるさと納税分の確定申告ができていない・・・はよやれ!身の回りのお金のやり取りについては自分にしては頑張っているが、チケット代のやり取りや自分がやっているイベント周りの精算等相当な数の動きがある。ポイ活のレシートが地味に作業になっており見栄えも悪く、リソース投下先として間違っている気がする(脳疲労につながる)

③ラン&トレ【達成度:70%】
これは「西川貴教のライブハウス2daysに向けて有酸素運動等のトレーニングを日々行う」という趣旨で書いたはず。達成度は60%にした。筋トレは結構した。ランニングを嫌がってしまったので、心拍周りのトレーニングはもっとやりたかった。しかし、今まで膝が痛くなるのを恐れてほぼ行っていなかったところ、月3~4回息が乱れるほど走ったのは大躍進である。やっぱ70%にしようw

総活
悪くない6月だった。少々置いてけぼりのものがあり申し訳ない部分もあるが、精力的に活動できた。7月の目標も立てて、楽しみながら成長していきたい。時間は↓のようなものを参考にして、自分の特性にあったようにしている。

amzn.to